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どうして「薬指」って呼ぶの?(三宅薬品・生涯現役新聞N0.278)

当店(三宅薬品)のお客様にDM発送している、毎月25日発行の生涯現役新聞です。このブログのテーマと異なったものが多いですが、読者皆様の健康にお役に立てれば幸いです。

当店(三宅薬品)発行の生涯現役新聞N0.278:2018年3月25日発行
表題:どうして「薬指」って呼ぶの?
副題:現代人は薬指以外の指先のツボを刺激すると御利益いっぱい
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新聞278

爪もみ療法(拡大図)
新聞278(図)

(裏面)瓦版のボヤキ
    平床硬枕で四十肩が改善
ボヤキ278
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しっとり汗で毒だし(三宅薬品・生涯現役新聞N0.279)

当店(三宅薬品)のお客様にDM発送している、毎月25日発行の生涯現役新聞です。このブログのテーマと異なったものが多いですが、読者皆様の健康にお役に立てれば幸いです。

当店(三宅薬品)発行の生涯現役新聞N0.279:2018年4月25日発行
表題:しっとり汗で毒だし
副題:夏は毎日しっとり汗をかくと健康にすごせます。

 一時的に大量に汗をかいても、体の中の老廃物はほとんど排出されないとの研究報告があります。でも、毎日しっとり汗をかくと、体が爽快になるのは多くの方が経験していることです。これは尿としては排出しにくい何らかの老廃物が皮膚から排出されると考えたほうがいいでしょう。
 これを踏まえて、しっとり汗のすすめを記事にしたところです。なお、女性の場合、化粧崩れが気になるでしょう。そうした方は、お風呂でしっとり汗をかくことをおすすめし、その入浴法を紹介しました。

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新聞279

(裏面)瓦版のボヤキ
    中国の経済発展で思わぬ余波が…

ボヤキ279


プチ断食のすすめ(三宅薬品・生涯現役新聞N0.280)

当店(三宅薬品)のお客様にDM発送している、毎月25日発行の生涯現役新聞です。このブログのテーマと異なったものが多いですが、読者皆様の健康にお役に立てれば幸いです。

当店(三宅薬品)発行の生涯現役新聞N0.279:2018年4月25日発行
表題:プチ断食のすすめ
副題:夏は食を断って毒だしするのにちょうどいい時期です

 だれでも簡単に「プチ断食」できる方法として、一つに「朝食抜き」、もう一つに「1日断食」があります。その注意点を簡潔にまとめました。
 「プチ断食」のやり方については、数多くの手引書がありますが、それらを基本にしつつも、多くは実体験を踏まえて紹介したものです。

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新聞280


(裏面)瓦版のボヤキ
    IT(アイティー)(コンピュータ情報技術)に悪戦苦闘

ぼやき280

ミネラル大研究:改定新版(三宅薬品・生涯現役新聞N0.281)

当店(三宅薬品)のお客様にDM発送している、毎月25日発行の生涯現役新聞です。このブログのテーマと異なったものが多いですが、読者皆様の健康にお役に立てれば幸いです。

当店(三宅薬品)発行の生涯現役新聞N0.281:2018年6月25日発行
表題:ミネラル大研究:改定新版
副題:夏、体がだるい…これはたいていミネラル不足です

 過剰となるミネラル3種類(リン、ナトリウム、塩素)と不足がちとなるミネラルは4種類(カルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛)について、ポイントを説明したものです。
 ただし、食塩(ナトリウム、塩素)はさほど問題にはならないし、カルシウムも不足することはないと考えられます。
(備考)今月号は5年前の「ミネラル大研究:最新版」を一部加筆訂正したものです。

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新聞281


(裏面)瓦版のボヤキ
    数打ちゃ当たるさ、メロン50株作付け

ボヤキ281

恐ろしいペットボトル症候群(三宅薬品・生涯現役新聞N0.282)

当店(三宅薬品)のお客様にDM発送している、毎月25日発行の生涯現役新聞です。このブログのテーマと異なったものが多いですが、読者皆様の健康にお役に立てれば幸いです。

当店(三宅薬品)発行の生涯現役新聞N0.282:2018年7月25日発行
表題:恐ろしいペットボトル症候群
副題:砂糖の類を取りすぎると、体内でブドウ糖が暴れるのです

 急性糖尿病とも言えるペットボトル症候群です。砂糖の類を取りすぎると、膵臓が疲弊してインスリンがあまり出なくなりますし、血液中へ分泌されたインスリンさえもがブドウ糖によって働きを減ずるのです。
 ブドウ糖の害はいろいろあります。体内の大切な物質にくっついて化学変化させたりして、その働きを落としたり、なくしたりしてしまいます。
 ペットボトル症候群については、このブログで今までに紹介していませんが、ブドウ糖の害については下記の記事で詳しく紹介しています。
 古典的な砂糖の害の原因は間違い。本当の害は“ブドウ糖の暴走”なのです。

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新聞282


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   我が女房の心臓は100歳?

ボヤキ282

突然キレる年寄り『なぜ?』(三宅薬品・生涯現役新聞N0.283)

当店(三宅薬品)発行の生涯現役新聞N0.283:2018年8月25日発行
表題:突然キレる年寄り『なぜ?』
副題:大脳前頭葉の働きが鈍り、だんだん横着人間になるんです

 週間プレイボーイ2018.7.30号に、長谷川嘉哉先生(神経内科、認知症の専門医)が解説された次の記事が掲載されていました。
 日本社会に急増する「75歳以上」と寛大な気持ちで付き合う方法 
 ポイントとなるのは「人は年齢を重ねていくと前頭葉の働きが衰え、感情を抑制しにくくなっていく」というもので、これを契機にMCI(経度認知障害)になり、放っておくと本当の認知症へ進む危険があるというものです。
 雑誌の購読年齢層から「年寄りとどう付き合うか」が主題となっていますが、当店の新聞購読者は中高年が多いですから、「だれもがそうなるから、どう対策を打ったらいいか」をかいつまんで説明したところです。

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新聞283


(裏面)瓦版のボヤキ
    猛暑、酷暑、炎暑、まいりました

ボヤキ283

旅のお供に黄門様の印籠「牛黄」(三宅薬品・生涯現役新聞N0.284)

当店(三宅薬品)発行の生涯現役新聞N0.284:2018年9月25日発行
表題:旅のお供に黄門様の印籠「牛黄」
副題:どうしようもない疲れでも体力・気力がよみがえってきますよ

牛千頭に1頭程度しか見つからない胆石です。見つかる胆石の大きさは、せいぜいパチンコ玉からゴルフボール程度の大きさです。ヒトにもまれに胆嚢に胆石が見つかりますし、他の動物も同様です。その胆石ですが、牛が抱えている胆石を「牛黄」といい、その薬効がすごいのです。他の動物の胆石には薬効がなく、牛だけに薬効があるから不思議です。昔から「牛黄」は高貴薬と言われているのですが、近年、中国で需要が高まり価格が急騰しています。貴重品となった「牛黄」の薬効の幾つかを紹介しました。

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新聞284


(裏面)瓦版のボヤキ
    ネズミの引っ越し

ボヤキ284

プロフィール

薬屋のおやじ

Author:薬屋のおやじ
岐阜県羽島郡岐南町三宅5丁目39で、薬屋:三宅薬品をやっています。全薬工業の養生食品、養生漢方などを取り扱っています。生涯現役をモットーに、お客様皆様が百歳すぎまで健康でお暮らしいただけるよう、精一杯お手伝いさせていただきたいと思っております。無料健康相談を承っております。電話058-246-7970(電話は火曜~土曜日、9時半~18時にお願いできると有り難いです。)

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